
広域農道(小田原湯河原線)の真鶴区間が通行可能となります
農業生産性の向上及び農産物等集出荷の合理化を図り、併せて農村地域の生活環境の改善を目的として、平成8年度から神奈川県が整備を行ってきた広域農道(小田原湯河原線)の一部が町に移管され、4月1日(金)から通行可能となりました。
今回、通行可能となるのは、湯河原町境界から新大猿山農道接道地点までの区間、約1.3㎞です(車道幅は約6m)。
なお、小田原方面については、引き続き神奈川県が整備を行っていきますので、ご理解・ご協力をお願いします。
◆広域農道(小田原湯河原線)(PDF)
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